おはようございます。
いい香りで人気のアロマフィカス。
うちでも何年か前から育てている。
木質化すると香りが少なくなるというけど、
剪定せずに育てたらこんなに大きくなった。
最近、そのアロマフィカスの葉の上に黒い点々や、葉がかじられてることに気づいた。
そして今朝、犯人が判明した!
❓

擬態がうますぎてわからない!
バッタ!

右下にもバッタ

こっちは幼虫!
もりもり食べられてる。

全体写真

これだけ茂ってるから、心の余裕…笑
しばらく幼虫を観察してみることにした。
乞うご期待!
それではまた!
おはようございます。
いい香りで人気のアロマフィカス。
うちでも何年か前から育てている。
木質化すると香りが少なくなるというけど、
剪定せずに育てたらこんなに大きくなった。
最近、そのアロマフィカスの葉の上に黒い点々や、葉がかじられてることに気づいた。
そして今朝、犯人が判明した!
❓

擬態がうますぎてわからない!
バッタ!

右下にもバッタ

こっちは幼虫!
もりもり食べられてる。

全体写真

これだけ茂ってるから、心の余裕…笑
しばらく幼虫を観察してみることにした。
乞うご期待!
それではまた!
おはようございます♪
ハオルチア、玉扇。
学名は、ハオルチアトゥルンカータ。
トゥルンカータは切り取られたと言う意味らしい。本来は、スパッと切られたような断面だけが地表から顔を出しているらしい。うちのは伸びすぎ。笑




盆栽風に仕立ててみた。
海岸で拾ったシーグラスと、どこかで拾った石を周りに置いた。
それではまた!
おはようございます♪
梅雨の晴れ間を通り越して、夏到来?
朝から暑すぎる。少し動くだけで汗が、噴き出る。
皆さん、体調にはくれぐれもお気をつけください。
目次
今日は、私が最近大好きになったキャラクターを紹介する。
その名も「つぶらな瞳のなまがき」だ。
カキちゃんとの出会いは、娘とよく行く雑貨屋「オリンピア」だったような。
生牡蠣と可愛いを掛けたら、こんなに魅力的な生き物になっちゃうなんて。
ありえなさすぎて、その見た目に虜になってしまった。
つぶらな瞳のなまがき | Yell World|エールワールド
じゃん。
リボンをつけてみた♪

左がビーズクッション、右が普通の綿入りクッション。
ソファで一休みする時につかれた体を優しく包み込んでくれる。
ありがとう、カキちゃん。

今気づいたのだが、
どうやら私はまるっこくて、つぶらな瞳を持つキャラクターが好きなようだ。

なんか全部似てる。でもそれぞれ違うブランド。こういう顔がトレンドなのか?
それから、つぶらな瞳シリーズはキャラクターの種類が限りなく多い!
つぶらな瞳のお寿司、妖怪、八百屋、文房具・・。
なんにでもちょんちょんって目を描いちゃえば、出来上がり!ってな感じで商品化されてくから、売る側は楽そう(なんちゃって)。
でもその目の位置が絶妙なんだよなあ。シンプルが一番難しい!
なんと多肉植物もまるっこい形を好んでいる・・!
丸いものには安心感や癒しの効果もあるようで。
娘が大きくなって、赤ちゃんではなくなってしまったから、
あの頃のまるまる・むちむちをどこか心の片隅で懐かしんでいるのかな。
とにかく丸いものは平和をもたらすのだ!
それではまた♪

こんにちは!
今日は天気がいいので布団干したり、子供部屋の片付けをしていたら、あっという間に夕方に…。
物を溜め込むのは本当に良くないと実感した1日だった…。
散らかった部屋を見過ごす度に溜まるストレス。片付けでの体力の消耗。ほんと、いいこと一個もない。
でもしょうがなかったんだよね。
子供が保育園の頃は、まさにコロナ禍だったからさ。緊急事態宣言で外出できなかった。
増えるリカちゃん、シルバニア、レゴ、レゴ、レゴ。レゴは私もハマっていた笑
人形博物館開けるんじゃないの?レベル。
おつかれさま、私…、と自分で言って、
コーヒーで一息…。ふぅ。
まぁ、今となってはいい思い出だ!
前置きが長くなったけど。
前々回に書いた記事のサボテン(紫太陽)の花があまりにも綺麗だったので、先日、絵に描いてみた。
個人的に気に入って玄関に飾ってる。
多肉率が高い我が家だけど、たまには花もいいなぁ、なんて思ったり。こんなに鮮やかな色だとこっちも元気もらえるな♪


それではまた!
こんにちは♪
今日はサボテン、紫太陽の蕾の成長過程を載せようと思っていた。
(和名)紫太陽 むらさきたいよう
サボテン科エキノケレウス属。夏型。
昨日の時点では蕾が最大近くに膨らみ、いよいよ開花かな。なんて今朝、悠長に過ごしていたら。
なんと⁈
本日11時20分現在、開花してるんだけど!!!!
過去の記事はこちらでどうぞ。
読み返すと同じような内容で同じように開花に感動してる。笑
まずは、直近の蕾の生長記録を報告。
2025年5月26日

マスコットに見える…。
この白いポツポツした箇所は、以前花が咲いた跡。開花歴がわかっちゃう。

2025年5月29日


2025年6月1日



そして今日。
2025年6月2日11時20分

ショッキングピンクの鮮やかな大輪が咲いた。
サボテンの花言葉は「枯れない愛」、「燃える心」など。
自生地である砂漠という厳しい環境下でも逞しく生きる姿から連想される。
なんにもない砂漠に、こんなビビッドな花が咲いた時にはそれはもう目立って仕方がないんじゃないか。いや、目立ったほうがいいのか。子孫を残すために。
ちなみに増やし方は実生(種から育てること)らしいんだけど、どうやって種ができるんだ?




サボテンの花は数日でしぼんでしまう。
早いものだと一夜でしぼむ儚い命…。
こんな貴重な瞬間に立ち会えて、もうそれだけで嬉しいし、幸せな気分。
それではまた!
おはようございます♪
先日、多肉植物の寄せ植えをいただいた。
大きくなってきたので、それぞれの種類に分けて植替えをした。
5種類くらいのうち、2種類がうまく根付かなかった。多肉育成歴が長くなるにつれて、根付かない時はなんとなく分かるようになってきた。そういう時は早めに対処だ!
写真の多肉、土から掘り出すとやっぱり根が元気がなかった。ほぼ枯れていたので、一度根だけ水で洗って乾燥させることにした。
カランコエの一種。
ベンケイソウ科。夏型。

1週間くらいしたら若い赤い根が出てきた。
根を見ていたら、水耕栽培で育ててみようかなと思いついた。
なんかの空き瓶と、パンの袋の口止めに使われるビニタイを用意。
豆知識
ビニタイのビニはviny(植物のツル)、タイはtie(結ぶ)という意味が込められているらしい。
ちなみに(株)共和の商標登録品だそうな…。
ビニタイをバッテンして交差した箇所をねじる。
ビニタイって意外な場面で活躍してくれるから、すぐに捨てられない(貧乏性)。
水を張った瓶に先ほどのビニタイを固定。
カランコエをセット。
水の量は根の先が水に浸かるくらいでいいかな。
多肉植物だから。

下の写真は、フチベニベンケイ。
これもベンケイソウ科クラッスラ属。
金のなる木の呼び名の方が知られてるね。
多肉植物の仲間とは!育てたらあんなに大きな木になっちゃうの?昔、実家の玄関先にもあったような…。
まぁ、これもiPhoneが教えてくれたんだけど。
なんでもすぐ分かる、いい時代だねぇ。

それではまた!